楽しく読めて ときどき役に立つ観光・旅行専門紙「トラベルニュースat」

ホテルあらかるとコラム

激戦区大阪で示す“先見の明” ヒルトン大阪

17/11/01    

大阪駅前を中心に再整備が進み、外資系ホテルの進出が相次ぐ大阪市。今年は6月にコンラッド大阪(大阪市北区、164室)が開業した。こうした外資系ホテルの先駆けとなるのが1986年開業の「ヒルトン大阪」だ。大阪・西梅田駅すぐという立地の良さと欧米...

眠るまで共用部で過ごす ザ・ミレニアルズ京都

17/10/03    

訪日客の増加によりホテル不足が伝えられる京都市に7月14日、宿泊施設「The Millennials Kyoto(ザ・ミレニアルズ京都)」が開業した。「眠るまで共用部で」というテーマをもったカプセルホテルで、その充実度とスペースの活用の手法...

インバウンド比率8割で売上増 スイスホテル南海大阪

17/09/07    

2015年度で年間延べ宿泊客数が約930万人超という大阪府。本年度も7月31日現在で、前年同月比で約20%増という数字が出ており、1千万人を超える勢いである。 大阪・ミナミのラグジュアリーホテルの1つ「スイスホテル南海大阪」(大阪市中...

ホテル・アゴーラ大阪守口/ホテル・アゴーラ リージェンシー堺

17/08/23    

ホテルの夏のイベントであるビアガーデンが最高潮を迎える。その内容は年々進化しており、飲み物の種類は増え、料理はレストランで提供しても遜色ないレベルにまで達してきている。とりわけ、アゴーラ・ホスピタリティーズ(東京都)が運営する2軒のホテルは...

購読申し込み
地旅
今すぐにでも出たくなる旅 最新
実りの島壱岐で粋な旅

玄界灘に浮かぶ長崎県・壱岐。古事記の国生み神話と大陸との交流を伝える歴史遺産、離島ならではの風...

四国が描く観光の渦に飛び込め愛媛編

四国特集の大トリは愛媛県。日本が誇る古湯・道後温泉では新しい外湯施設が誕生、加えて定番のアート...

四国が描く観光の渦に飛び込め高知編

四国特集第3弾は高知県。今年の大政奉還150年、来年の明治維新150年と幕末の大きな節目が続き...

トラベルニュース社の出版物
トラベルニュースat

観光・旅行業界の今に迫る面白くてときどき役に立つ専門紙。月2回発行

大阪案内所要覧

旅行業務必携アイテム。大阪にある全国の出先案内所収録。毎年5月発行

旅行業者さく引

セールス必携。近畿エリア全登録旅行業者を掲載。18年版11月15日発売

夕陽と語らいの宿ネットワーク
まちづくり観光研究所
地旅
関西から文化力
トラベルニュースは
文化庁が提唱する
「関西元気文化圏」の
パートナーメディアです。
九観どっとねっと
ページ
トップへ